経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

財閥CP、周辺国でセブン-イレブン出店へ

 大手財閥ジャルーン・ポーカパン(CP)グループ傘下のコンビニエンスストア最大手CPオールは、コンビニ「セブン-イレブン」の周辺国への出店を計画している。
 プラチャーチャート・トゥラキット(電子版)によると、ラオスとカンボジアに出店したい考え。消費者の購買意欲が拡大していることから、コンビニ需要が見込めると期待している。セブン&アイグループ傘下の米セブン-イレブンに対し、運営権の獲得を申請している。
 CPオールは国内で「セブン-イレブン」約1万200店を展開しており、3年内に1万3,000店まで拡大したい考え。
 海外では、4月にCPグループのインドネシア法人が、同国のコンビニ「セブン-イレブン」事業の買収を発表したが、売り主と合意できない部分があるとして中止していた。

(2017年9月26日 6:38)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ