経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

住宅開発MK、倉庫・医療関連事業に集中

 住宅開発大手のMKリアルエステート・ディベロップメントのウォラシット最高経営責任者(CEO)は、賃貸倉庫と医療関連の事業に集中する方針を明らかにした。
 26日付各紙によると、新型コロナウイルスの影響などで需要が低迷しているとみて、住宅開発は昨年に続いて今年も見合わせる。
 今年の投資額30億バーツのうち、20億バーツを賃貸倉庫の開発に充てる。子会社のプロスペクト・ディベロップメントが中部サムットプラカーン県の物流・工業団地「バンコク・フリー・トレード・ゾーン(BFTZ)」で開発する。
 また、10億バーツを同県での療養所「ラクサ」の開発に充てる。私立病院大手バムルンラード病院と共同開発を進めている。

(2022年4月27日 8:56)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ