住宅開発大手各社のうち、プルックサー・ホールディングが計画する今年の新規開発事業が件数、投資額、販売総額で最も多いことが分かった。
5日付ネーションによると、件数のトップ3は、プルックサー(75件)、スパライ(35件)、ゴールデン・ランド・プロパティー・ディベロップメント(34件)。
投資額のトップ3は、プルックサー(160億バーツ)、センシリ(150億バーツ)、ゴールデン・ランド・プロパティー・ディベロップメント(132億バーツ)。
販売総額の見込みのトップ3は、プルックサー(667億バーツ)、センシリ(630億バーツ)、アナンダ・ディベロップメント(480億バーツ)。
(2018年2月6日 6:52)