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「セブン-イレブン」を運営するコンビニエンスストア最大手CPオールは11日、第3四半期に新店舗227店をオープンしたと明らかにした。
店舗数は6月末の1万3,433店から1万3,660店に増加した。今年は38億~40億バーツを投じ、700店をオープンする方針。1~9月に526店をオープンした。
新型コロナウイルスの影響から回復し、第3四半期のコンビニ事業の売上高は昨年同期比32.6%増の904億1,700万バーツと大きく伸びた。
同期の連結決算は、売上高が同64.0%増の2,138億800万バーツ、純利益が146.3%増の36億7,700万バーツと大幅な増収増益だった。
(2022年11月14日 9:22)