経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

アマタ、ベトナム北部の工業団地計画が進展

 工業団地開発大手アマタ・コーポレーションのベトナム事業の持ち株会社アマタVNはこのほど、同国で計画中の工業団地開発に必要な投資登録証明書を取得した。
 北部クアンニン省で工業団地「アマタシティー・ハロン」の開発を計画しており、同省人民委員会から証明書を交付された。第1段階の計画となる714万平方メートルの開発が対象。2020年の着工を予定している。全体では5,789万平方メートルを開発する計画。投資額は約16億ドル(約500億バーツ)に上る見込み。
 アマタのベトナムの工業団地は3カ所目。南部ドンナイ省で「アマタシティー・ビエンホア」を運営しているほか、「アマタシティー・ロンタイン」の開発を計画している。

(2018年4月4日 6:03)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ