経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

携帯販売TWZ、産廃発電事業に投資方針

 携帯電話販売のTWZコーポレーションはこのほど、産業廃棄物を燃料とする発電事業に投資する方針を明らかにした。
 発電施設の建設を3カ所で計画している企業に出資する方向で交渉しており、11月中に最終決定する。5億バーツ程度の投資を見込んでいる。交渉相手や建設地などは明らかにしていない。
 発電施設の出力は各10メガワット(MW)未満。工業団地から産廃を調達し、電力を地方電力公団(PEA)に販売する。
 TWZは携帯電話販売事業への依存度を減らすため、事業多角化に取り組んでいる。これまでに太陽光発電や不動産開発の事業に参入している。

(2018年9月18日 9:17)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ