| 経済 | 自動車・バイク | 電気・電子・IT | 金属・その他製造 | 農水・食品・医薬 | 流通・サービス |
| 金融・証券 | 運輸・インフラ | 建設・不動産 | 政治 | 社会・労働 |
流通大手セントラル・グループのセントラル・フード・リテールは26日、中部シンブリ県でショッピングセンター(SC)型のスーパー「トップス・プラザ」を開業したと発表した。
敷地面積は4万6,400平方メートル、売り場面積は1万2,000平方メートル。スーパー「トップス・スーパーストア」を核店舗とし、SCのようにテナント約150店を集めた。500台収容の駐車場も備えている。約5億バーツを投じて開発した。
同社は新業態のスーパーとして、昨年12月に北部ピチット県で「トップス・プラザ」の1号店をオープンした。北部パヤオ県でも出店している。
(2018年10月29日 8:46)