| 経済 | 自動車・バイク | 電気・電子・IT | 金属・その他製造 | 農水・食品・医薬 | 流通・サービス |
| 金融・証券 | 運輸・インフラ | 建設・不動産 | 政治 | 社会・労働 |
インドネシア系の格安航空タイ・ライオン・エアは、バンコク~ヤンゴン線を28日から増便した。1日1便から2便に倍増した。
2016年からドンムアン空港を拠点に同路線で運航しており、好調な需要に増便で対応する。同路線の機材はボーイング737-800(189人乗り)。運賃は片道1,370バーツから。
バンコク~ヤンゴン線は8社が運航しており、ドンムアン空港からは格安航空のタイ・エアアジアとノック・エアも運航している。
タイ・ライオン・エアは国際線を拡充しており、来月15日からバンコク~台北線も1日1便から2便に増便する。
(2018年10月30日 8:55)