経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

不動産カントリー、インター校の建設計画

 不動産開発のカントリー・グループ・ディベロップメント(CGD)は21日、インターナショナルスクールをバンコク都内で建設すると発表した。
 ヤンナワ区の所有地(約2万6,500平方メートル)で建設する。投資額は37億4,200万バーツ。8月に着工、2年1カ月で完成させ、2020年に開校する計画。世界的に有名なインターナショナルスクールに運営を委託するため、交渉を進めている。
 幼稚園から高校までの一貫教育とし、児童・生徒数は1,750人を予定。アジア屈指の高水準な教育を目指す。
 国内ではインターナショナルスクールの需要が伸びており、将来性を見込んで投資すると説明している。

(2019年1月22日 8:58)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ