経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

エネ省、発電ラチャブリと新発電所を協議へ

 エネルギー規制委員会(ERC)はこのほど、発電会社ラチャブリ・エレクトリシティ・ジェネレーティング・ホールディングと新発電所の建設について協議すると明らかにした。
 1日付クルンテープ・トゥラキットによると、国家エネルギー政策委員会(NEPC)が1月に決定した2018~37年の電力開発計画(PDP)に基づき、西部に発電所2カ所を設置する方針。出力は計1,400メガワット(MW)。
 うち1カ所は、西部ラチャブリ県に700MWの発電施設を持つラチャブリ傘下のトライエナジーの事業を引き継ぐ。もう1カ所は新たに建設する。電力は南部に供給する。
 同委員会はラチャブリとの協議に向け、小委員会を設置した。詳細を2カ月内にも決定できる見通し。

(2019年4月4日 9:39)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ