| 経済 | 自動車・バイク | 電気・電子・IT | 金属・その他製造 | 農水・食品・医薬 | 流通・サービス |
| 金融・証券 | 運輸・インフラ | 建設・不動産 | 政治 | 社会・労働 |
マツダ・セールス(タイランド)は11日、定額のアフターサービス「マツダ・アルティメット・サービス(MUS)」を導入したと発表した。
日本メーカーでは初のサービスという。サービス内容は、5年間または走行距離15万キロまでの修理と部品交換、5年間または走行距離10万キロまでの保守・点検と部品交換、5年間の事故・故障時の24時間対応ロードサービス。今月以降に購入された5車種を対象とし、全国でサービスを提供する。
車種ごとの定額料金は、「マツダ3」と「CX-30」が5万7バーツ、「CX-3」が5万343バーツ、「CX-5」が6万1,417バーツ、「CX-8」が6万2,568バーツ。
(2022年10月12日 9:47)