経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

不動産CP、来年は地方でコンド8件開発

 大手財閥ジャルーン・ポーカパン(CP)グループの不動産開発会社CPランドは来年、地方でコンドミニアム開発事業8件に着手する。
 11月30日付ポストトゥデーによると、いずれも8階建てのコンドで350~400戸の規模。1戸23~30平方メートル、分譲価格は89万~100万バーツを予定している。
 これまでに同様のコンドを30県の計50カ所で開発した。地方に住むホワイトカラーの中低所得層向けコンドを重点的に開発している。
 また、地方でオフィスビル「CPタワー」、工業団地「CPパーク」などの開発も進める。

(2015年12月1日 9:52)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ