経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

不動産サマコン、低層住宅と小売り事業強化

 不動産開発のサマコンのキティポン社長は、低層住宅と小売り施設の開発を強化する方針を明らかにした。
 5日付プーチャッカーンなどによると、景気停滞により住宅販売が鈍化していることから、収益を確保しやすい低層住宅と小売り関連の事業に注力する。
 同社としては初となるタウンハウスを含め、年内に低層住宅開発3件の販売を開始する。タウンハウスはバンコク都内ラムイントラに345戸を建設する。分譲価格は1戸210万~400万バーツを予定している。
 また、小売り施設4カ所を改装するとともに、名称をすべて「サマコン・プレース」とすることで知名度の向上を図る。改装の投資額は4,000万バーツを見込む。

(2016年7月6日 6:49)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ