経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

住宅大手プロパティー、今年の新規開発15件

 住宅開発大手プロパティー・パーフェクトは、今年の新規開発15件の計画を明らかにした。販売総額は262億1,000万バーツの見込み。
 18日付プーチャッカーンなどによると、15件のうち2件を香港のホンコン・ランド・ホールディングス、1件を住友林業との合弁事業とする。いずれも敷地内に池を配置した高級住宅としたい考え。
 予約販売による受注額は、合弁事業で50億バーツ、単独開発で130億バーツの計180億バーツを目指す。
 また、傘下の不動産開発会社グランデ・アセット・ホテルズ・アンド・プロパティーが設立した合弁会社が、ゴム手袋工場を年内に稼働させる見通し。

(2022年2月21日 8:54)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ