経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

ノーブルが住宅開発加速、年4~5件を計画

 不動産開発大手ノーブル・ディベロップメントのトンチャイ会長兼社長は、今後3年は年間4~5件のペースで住宅を開発する計画を明らかにした。
 3日付プーチャッカーンによると、これまでは年間1~2件のペースで住宅を開発してきたが加速する。コンドミニアムは分譲価格が1平方メートル当たり10万~25万バーツの物件をメーンとし、戸建ては高級物件とする計画。立地は高架鉄道BTSスカイトレインの沿線を中心に開発する。
 今年は新規開発に150億バーツを投じる予定。バンコク都内のトンロー地区とウィタユ地区でコンドを建設する。第2四半期に販売を開始し、年内の予約販売による受注額を100億~120億バーツと見込む。

(2019年5月7日 8:46)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ