経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

昨年の新規工場8%減、工場拡張は16%増

 工業省工場局の集計によると、昨年の工場の新規操業許可の申請件数は12月23日までに4,351件となり、前年通年比で7.8%減少した。投資総額は同15.2%増の3,863億6,600万バーツ。
 12月31日付クルンテープ・トゥラキットなどによると、既存工場の拡張は16.0%増の933件、投資総額は11.1%減の1,967億4,700万バーツ。新規操業と拡張を合わせた申請件数は4.3%減の5,284件となった。
 パス局長は2016年の見通しについて、「産業クラスター促進政策や原油安の影響で投資が増える」と予測。新規操業許可件数が昨年比5%増加するとの見通しを示した。

(2016年1月4日 7:06)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ