| 経済 | 自動車・バイク | 電気・電子・IT | 金属・その他製造 | 農水・食品・医薬 | 流通・サービス |
| 金融・証券 | 運輸・インフラ | 建設・不動産 | 政治 | 社会・労働 |
温水器メーカーの独系スティーベル・エルトロン・アジアは24日、南部プーケット県でサービスセンターを開設したと発表した。
バンコク首都圏以外では唯一のサービスセンターとなる。同県など販売が好調な南部をカバーし、サービス強化に活用する。アフターサービスを迅速、効率的に提供できるとみている。温水器や給水ポンプ、浄水器、ハンドドライヤーなどを取り扱う。
同社は独スティーベル・エルトロンの現地法人。中部アユタヤ県に本社工場、中部ノンタブリ県にサービスセンターを設置している。
(2018年8月27日 8:35)