経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

SPCG、東北部で太陽光発電の運転開始

 太陽光発電・鉄鋼製品製造のSPCGは29日、東北部コンケン県で太陽光発電所が完成し、営業運転を開始したと発表した。
 発電能力は7.46メガワット(MW)。京セラの太陽電池パネル、独SMAソーラー・テクノロジーのインバーターを採用した。孫会社のソーラー・パワー(コンケン2)が運営し、地方電力公団(PEA)に電力を販売する。
 SPCGの太陽光発電所は22カ所(計144.63MW)となった。アジアの太陽光発電会社としては最大の能力という。
 同社は子会社のソーラー・パワーを通じ、太陽光発電所36カ所の建設を計画。残る14カ所も建設を進めており、年内に稼働できる見込み。

(2013年7月30日 10:58)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ