経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

SPCG、日本の太陽光発電に20億バーツ

 太陽光発電大手SPCGのワンディー会長兼最高経営責任者(CEO)は、日本で大規模太陽光発電所(メガソーラー)を建設するため、20億バーツの投資を予定していると明らかにした。
 5日付各紙によると、提携先の京セラを含む日本企業4社との合弁事業となる。今月中に出資比率を決定し、年内に詳細な計画を発表できる見込み。SPCGは20億バーツを調達するため、社債発行などの準備を進めている。
 日本ではSPCGと京セラ、東京センチュリーの合弁事業として、鳥取県米子市でメガソーラーの建設を進めている。発電能力は30メガワット(MW)。年内にも営業運転を開始できる見通し。

(2017年7月6日 6:01)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ