経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

PTTEP、ミャンマーで大型発電所を計画

 資源開発の国営PTTエクスプロレーション・アンド・プロダクション(PTTEP)は、ミャンマー政府に大型天然ガス火力発電所の開発を提案している。
 24日付各紙によると、グループ企業の発電会社グローバル・パワー・シナジー(GPSC)との共同事業として、ヤンゴンでの開発を目指している。投資額は数億ドルの見込み。PTTEPが同国で生産する天然ガスを燃料に使用する。同国での生産量は原油換算で日量7万~7万5,000バレルに上る。
 両社とも国営石油PTTの傘下企業。海外の進出先でグループ企業が一体となり、川上から川下まで幅広い事業を展開する戦略に基づいて計画している。

(2018年7月25日 6:20)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ