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電気設備・通信機器販売のコミュニケーション・アンド・システム・ソリューション(CSS)は8日、ベトナムの太陽光発電事業に参画すると発表した。
太陽光発電所の建設を計画しているフーカイン・ソーラー・パワーの株式25%を取得する。発電能力99.216メガワット(MW)の発電所が計画されており、CSSの投資額は約7億100万バーツとなる見込み。
タイからは印刷会社のイースタン・プリンティングも参画する。傘下のソーラー・パワー・マネジメント・タイランドを通じ、フーカイン社に65%出資する。
(2018年11月9日 8:54)