経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

CPFがアヒル製品輸出、NZの輸入解禁で

 食品最大手ジャルーン・ポーカパン・フーズ(CPF)は、ニュージーランドへのアヒル肉加工製品の輸出を今月中に開始する。
 12日付バンコクポストなどによると、同国政府がタイのアヒル肉加工製品の輸入解禁を決定。メーカーごとに輸入の可否を検討し、同社が最初に許可された。まず調理済み食品を輸出する。
 ピシット最高執行責任者(COO)は「ニュージーランドの安全基準は極めて厳しいが、当社は満たすことに成功した」と話している。
 同社は生鮮アヒル肉と加工製品の今年の輸出量を昨年比20~25%増の4,621トン前後と予想している。現在は主に欧州に輸出している。

(2017年4月18日 6:33)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ