| 経済 | 自動車・バイク | 電気・電子・IT | 金属・その他製造 | 農水・食品・医薬 | 流通・サービス |
| 金融・証券 | 運輸・インフラ | 建設・不動産 | 政治 | 社会・労働 |

飲食店の海外進出を支援するコンサルティング会社のepoc(本社・東京都港区)は12日、アウトレットモール「セントラル・ビレッジ」で飲食店3店を開業したと発表した。
「セントラル・ビレッジ」は新バンコク国際空港(スワンナプーム空港)近くにあり、流通大手セントラル・グループが先月31日にオープンした。このうち、フードコート「フード・ビレッジ」に出店した。
3店はすし店「すし勝」、鉄板焼き店「鉄板ニッポン」、ラーメン店「東京らーめん空」。いずれもepocが運営する。同社がバンコクで運営する飲食店は計12店となった。
(2019年9月13日 9:25)