| 経済 | 自動車・バイク | 電気・電子・IT | 金属・その他製造 | 農水・食品・医薬 | 流通・サービス |
| 金融・証券 | 運輸・インフラ | 建設・不動産 | 政治 | 社会・労働 |
缶用シール材・塗料メーカーのUBIS(アジア)は、中部サムットプラカーン県の工場を拡張し、新製品を生産する。
塗料メーカーのゴールデン・アロー・コーティングからバンプー工業団地内にある工場を借りており、さらに賃貸面積を広げる。625平方メートル増やし、接着剤と油性塗料の新製品の生産に活用する。賃貸面積は83%増の1,375平方メートルとなる。
新たな賃貸面積の月額賃料は1平方メートル当たり150バーツで計9万3,750バーツ。同社から新製品の生産・検査に使用できる設備も約620万バーツで譲ってもらう。
(2020年10月1日 9:28)