経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

百貨店モールの化粧品販売好調、改装が奏功

 百貨店運営のザ・モール・グループのマリニー副社長は、化粧品販売スペース「ビューティー・ホール」の販売が好調で、今年の美容・化粧品の売上高が12億バーツに達するとの見通しを明らかにした。
 22日付クルンテープ・トゥラキットによると、販売スペースを改装したところ売り上げが増加。バンケー店では改装前に比べて40%、エンポリアム店では100%の増収を達成した。顧客の5割が外国人で、特に中国からの観光客の利用が多いという。
 年末年始のキャンペーンとして、約200ブランドを最大15%引きで販売している。
来年は海外の化粧品ブランドが多くの新製品投入を予定しており、同社でも販売増が続くと期待している。

(2015年12月23日 9:13)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ