経済 自動車・バイク 電気・電子・IT 金属・その他製造 農水・食品・医薬 流通・サービス
金融・証券 運輸・インフラ 建設・不動産 政治 社会・労働

アーバン、都心プロンポンでホテル開発

 ホテル経営のアーバン・ホスピタリティー・グループ(旧エバーグリーン・プレイス)は、バンコク都心で新たなホテルを開発する。投資額は4億バーツの見込み。
 8月31日付バンコクポストによると、高架鉄道BTSスカイトレインのプロンポン駅近くに「クオーター・アット・プロンポン」を開発する。客室数は120室。来年半ばに着工する。
 都心では中級ホテルの需要が好調とみて開発する。BTSのプルンチット駅近くでも「クオーター・アット・プルンチット」を来年2月に着工する。
 同社は都内のパヤタイ通りのホテル「エバーグリーン・プレイス」などを経営。ホテルを含む複合施設「アーリー・ヒルズ」「ラプラオ・ヒルズ」の開発も都内で進めている。

(2017年9月4日 6:57)

トップページ ログアウト

JAL 日本航空 国際線航空券

経済 記事一覧

自動車・バイク 記事一覧

電気・電子・IT 記事一覧

金属・その他製造 記事一覧

農水・食品・医薬 記事一覧

流通・サービス 記事一覧

金融・証券 記事一覧

エネルギー・化学 記事一覧

運輸・インフラ 記事一覧

建設・不動産 記事一覧

政治 記事一覧

社会・労働 記事一覧

▲ページトップに戻る

サービスのご案内 無料トライアルお申し込み 広告掲載のご案内 会社概要(発行・発売元) 個人情報保護方針 お問い合わせ