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ホテル運営のオニックス・ホスピタリティー・グループは24日、東部パタヤで新たに開発されるホテル3軒の運営を受託したと発表した。
3軒の開発を計画している不動産開発のラタナコン・アセットと契約を結んだ。2022年に「オゾ・プラトゥムナック・パタヤ」(123室)、24年に「アマリ・ジョムティエン・パタヤ」(400室)、25年に「シャマ・ウォンアマット・パタヤ」(250室)をオープンする予定。
オニックスが運営するホテルは8カ国で計50軒。24年の99軒を目標とし、すでに中国やマレーシア、ラオスなどで20軒以上の計画が決まっている。
(2019年9月25日 9:00)