| 経済 | 自動車・バイク | 電気・電子・IT | 金属・その他製造 | 農水・食品・医薬 | 流通・サービス |
| 金融・証券 | 運輸・インフラ | 建設・不動産 | 政治 | 社会・労働 |
「セブン-イレブン」を運営するコンビニエンスストア最大手CPオールは12日、第3四半期に新店舗112店をオープンしたと明らかにした。
1~9月にオープンした新店舗は652店となり、店舗数は昨年末の1万988店から1万1,640店に増加した。2021年までの1万3,000店達成を目標に、今年も700店の新規出店を計画。すでに計画の93%に達した。今年は店舗網拡大に38億~40億バーツの投資を予定している。
同日発表した1~9月の連結決算は、売上高が昨年同期比9.1%増の4,231億8,400万バーツ、純利益が同5.2%増の161億7,600万バーツだった。
(2019年11月13日 8:37)