| 経済 | 自動車・バイク | 電気・電子・IT | 金属・その他製造 | 農水・食品・医薬 | 流通・サービス |
| 金融・証券 | 運輸・インフラ | 建設・不動産 | 政治 | 社会・労働 |
インドネシア系の格安航空タイ・ライオン・エアは、来月15日からバンコク~台北線を1日1便から2便に増便する。
昨年10月からドンムアン空港を拠点に同路線で運航しており、好調な需要に増便で対応する。同路線の機材はボーイング737-800(189人乗り)。運賃は片道3,275バーツから。
格安航空ノックスクート航空と台湾の格安航空タイガーエア台湾も同空港を使用し、同路線で運航している。
タイ・ライオン・エアは国際線を拡充しており、スリランカ・コロンボ線や成田線の就航なども目指している。
(2018年10月25日 8:56)