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大手財閥ジャルーン・ポーカパン(CP)グループと中国の商用車大手、北汽福田汽車の合弁会社CPフォトンは、今年の新車販売目標を昨年比約2倍となる600台に設定したと明らかにした。
プラチャーチャート・トゥラキット最新号によると、アフターサービスを拡充し、顧客対応の効率を改善する。また、新モデルの投入も予定し、販売を後押しすると期待している。昨年の販売台数は310台だった。
昨年末に発売した電気自動車(EV)5車種の販促活動も強化する。5車種は4輪の「トラックメートTMiBlue45」「オーマーク4WiBlue45」、6輪の「オーマーク6WiBlue45」「オーマーク6WiBlue220」、10輪の「オーマンESTiBlue280」。
(2022年2月3日 9:31)